スタッフプロフィール

代表:恋田祐司(こいだゆうじ)

自己紹介

理学療法士国家資格所持
脳卒中認定理学療法士

総合病院で急性期〜維持期勤務
脳血管障害のリハビリテーションを中心に経験

リハビリ職、トレーナーが神経系のリハビリの知識を学ぶための勉強会代表

脳梗塞・脳出血発症を防ぐために生活習慣病の予防・管理が重要であり、パーソナルトレーニングを通して生活習慣病の予防事業の活動を実施中。

スタッフ挨拶

脳卒中後遺症、神経疾患後遺症の退院後のリハビリが地域に充実していないことを知り、退院後も充実したリハビリを提供できる施設を作りたいと一念発起し、
2021年4月に豊橋脳梗塞リハビリジムActiveを開設しました。

病院を退院された後からが本当のリハビリのスタートです。
入院時には60分を3回毎日受けることができますが、現在の医療制度では在宅では、家族や一人でリハビリをすることになります。

しかし継続して、身体の問題に対して適切な運動の仕方や動き方の練習をすることで、退院後にも身体の機能が向上し、日常の生活動作能力が上がった方を多くみてみきました。

退院後には、介護保険を使ってリハビリを継続することは可能ですが、個別性はどうしても乏しく、どんな症状の方も一様に体操・マシンを使ったリハビリ、歩行練習といった形になってしまいがちです。

そのような状況で、さまざまな不安や悩みが出てくることに不安を持たれている方、またご家族の方も少なくありません。

退院後にトイレに行ければ良いだけでは、あまりに今までの人生とのギャップに苦しむことがあります。実際に、私自身祖母の介護をしていたときに無理だと周囲に思われても「歩けるようになってほしい」と心の底ではずっと思っていました。

しかし、現状では正しい知識を持って、リハビリを継続できる環境がないことも、脳卒中後の機能回復を妨げている要因の一つであると考えています。

今までは、入院時と同等のリハビリを受けることのできる施設はありませんでした。

しかし、可能性が少しでもある方に、全力で向き合えるようにActiveを設立しました。

退院後に具体的な目標がわからない、でも今よりもよくなりたい想いがある方。
環境がなくリハビリを継続することが難しいあなたをぜひサポートさせてください

スタッフ:こいだ
スタッフ:こいだ

関わった皆さんがまた心から笑えるように全力を尽くします!

代表:恋田祐司(こいだゆうじ)

自己紹介

理学療法士国家資格所持
脳卒中認定理学療法士

総合病院で急性期〜維持期勤務
脳血管障害のリハビリテーションを中心に経験

リハビリ職、トレーナーが神経系のリハビリの知識を学ぶための勉強会代表

脳梗塞・脳出血発症を防ぐために生活習慣病の予防・管理が重要であり、パーソナルトレーニングを通して生活習慣病の予防事業の活動を実施中。

スタッフ挨拶

脳卒中後遺症、神経疾患後遺症の退院後のリハビリが地域に充実していないことを知り、退院後も充実したリハビリを提供できる施設を作りたいと一念発起し、
2021年4月に豊橋脳梗塞リハビリジムActiveを開設しました。

病院を退院された後からが本当のリハビリのスタートです。
入院時には60分を3回毎日受けることができますが、現在の医療制度では在宅では、家族や一人でリハビリをすることになります。

しかし継続して、身体の問題に対して適切な運動の仕方や動き方の練習をすることで、退院後にも身体の機能が向上し、日常の生活動作能力が上がった方を多くみてみきました。

退院後には、介護保険を使ってリハビリを継続することは可能ですが、個別性はどうしても乏しく、どんな症状の方も一様に体操・マシンを使ったリハビリ、歩行練習といった形になってしまいがちです。

そのような状況で、さまざまな不安や悩みが出てくることに不安を持たれている方、またご家族の方も少なくありません。

退院後にトイレに行ければ良いだけでは、あまりに今までの人生とのギャップに苦しむことがあります。実際に、私自身祖母の介護をしていたときに無理だと周囲に思われても「歩けるようになってほしい」と心の底ではずっと思っていました。

しかし、現状では正しい知識を持って、リハビリを継続できる環境がないことも、脳卒中後の機能回復を妨げている要因の一つであると考えています。

今までは、入院時と同等のリハビリを受けることのできる施設はありませんでした。

しかし、可能性が少しでもある方に、全力で向き合えるようにActiveを設立しました。

退院後に具体的な目標がわからない、でも今よりもよくなりたい想いがある方。
環境がなくリハビリを継続することが難しいあなたをぜひサポートさせてください

スタッフ:こいだ
スタッフ:こいだ

関わった皆さんがまた心から笑えるように全力を尽くします!