1〜3年目のあの頃、
私が本当に欲しかった「場所」を
ここに作りました。
豊橋で学ぶ、選べる実践リハビリセミナーToyohashi Neuro Active LINE登録で詳細を確認する
利益よりも「仲間」と「場所」を作りたい
「この手技であっているのかな?」「先輩には聞きづらいな…」
理学療法士になって1〜3年目、私は毎日、漠然とした不安を抱えていました。
だからこそ、Activeが主催するこのセミナーは、ただ技術を教えるだけの場ではありません。
「ここに来れば、恥ずかしがらずに何でも聞ける」「失敗しても大丈夫」
そんな、若手セラピストにとっての安心できる基地(サードプレイス)でありたいのです。
「なんとなく」を卒業し、回復をデザインする。
もちろん、内容は本気の実践的講義です。
・日々の忙しさや経験則、思い込みで判断
・介入量や難易度が曖昧で感覚的
・結果がセラピストの運任せになりやすい
・エビデンスに基づいた意図的な設計
・状態に合わせて「Dose(用量)」を科学的に調整
・明確な臨床推論と確かな選択肢を持つ
何をするか?
(課題指向型訓練など)
どれくらいするか?
(時間・回数)
どのくらいの頻度で?
(週/日の実施頻度)
どのくらいの期間?
(継続期間)
受講生限定の3つの学習サポート
「学んで終わり」にさせない、充実のアフターフォローをご用意しました。
復習用・動画アーカイブ
当日の実技や解説を動画で配信。自宅や職場で、手の感触や動きを何度でも見直せます。
資料DL専用サイト招待
講習で使用したスライドや評価用紙をいつでもダウンロード。あなただけの「臨床の武器庫」になります。
臨床役立ちコラム閲覧権
自費リハの知恵や、最新のエビデンスをコラム形式で定期的にお届けします。
選べる 6つの実践テーマ
2026年3月スタート 毎週水曜 18:30-20:00
① 上肢リハビリの土台を作るハンドリング技術
- 麻痺手の緊張を抜くために不可欠な、肩甲帯・体幹への評価と接触ポイントの習得。
- 支持性を引き出す手の使い方。
② 異常歩行(反張膝・ぶん回し)を変えるリハビリ技術
- 代償動作の根本原因を見抜く、バイオメカニクスに基づいた歩行分析視点。
- ロッカー機能をハンドリングで再構築し、歩容を変える技術。
③ 痙縮をコントロールするためのリハビリ戦略
- 神経生理学に基づいた緊張抑制スキル。
- 高い緊張を深部入力で制御する戦略。
④ 「起立練習」のハンドリングとリハビリ戦略
- 「立ち上がり」を「歩行準備」に変える重心移動。
- 恐怖心を取り除く介助ポジショニング。
⑤ 上肢運動麻痺への併用療法(電気刺激・振動刺激)
- 運動学習を加速させる電極配置とパラメータ設定。
- Active流の機器併用プロトコル。
⑥ 「歩ける!」を引き出す歩行介助ハンドリング
- 患者の自律的な一歩を引き出す「邪魔をしない介助」。
- 重心移動に合わせた下肢への促通操作。
1テーマ(1回)参加費
※お支払いは当日、現金にて承ります。
会場アクセス
〒440-0862 愛知県豊橋市向山大池町18−18 コーポ大池 3号
戀田 祐司
脳梗塞リハビリスタジオActive 代表
脳卒中認定理学療法士 / 理学療法士
技術に自信が持てないと、リハビリの楽しさを見失いそうになることがあります。かつての私がそうだったように、一人で悩まないでください。
「Activeに行けば、何かヒントがある。頼れる仲間がいる」
そう思ってもらえる場所を作って待っています。10年の臨床経験と6年の運営ノウハウを、余すところなくお伝えします。
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